複合機の相場価格でお悩みですか?
一括見積もりで比較検討することで、相場よりも手軽なお値段で導入が可能です。

複合機の価格相場を調べて、導入に踏み切れない…相場が高すぎる…とお悩みになったことはございませんか?そんなあなたに、レンタルやリースをオススメします。
レンタルやリースなら、月々の契約料金だけで複合機の導入が可能です!更に、必要なとき、使いたい期間だけご利用できます!
本体価格の相場だけ見て諦めないでください!コストを抑えて、あなたのオフィスに最新の複合機を導入しませんか。 さらに複合機レンタル・リース比較ドットコムで一括お問い合わせすれば、相場のリース料やレンタル料よりもっとお安く導入できるかもしれません!

レンタルは、業者から複合機を中古品として借りる短期契約のことです。中途解約が可能で、備品の管理は業者が請け負います。
リースは、指定した機種を業者に購入して頂き、それを借りる長期契約のことです。中途解約はできませんが、料金が最初から定額のため、初期費用がかかりません。
ご利用の期間に合わせて、導入を形態をお選びください。

レンタルとリースの比較

レンタルとリースの主な特徴とメリットとデメリットを比べました。
期間や解約については契約によって変わりますので、事前に業者に問い合わせましょう。

  レンタル リース
契約期間 短期(1週間~) 長期(2年以上~、一般的には5年)
メリット 短期契約で低リスク
中途解約でいつでも止められる
利用前に審査がない
初期費用がかからない
複合機の機種・メーカーが選べる
経費として勘定できる
デメリット 初期費用や撤去費用がかかる
業者所有の複合機からしか選べない
中途解約ができないので高リスク
最終的に購入より割高になる
中途解約 不可
契約終了後 業者へ返却 業者へ返却又は再契約、買取

レンタルの場合、料金は「レンタル料+カウンター料金もしくはトナーキット代金+初期費用」などで算出されます。
リースの場合、「リース料金+ランニングコスト」で計算されます。ランニングコストとは、複合機を使用し、維持管理するためにかかる費用を指し、コストの算出には「カウンター方式」と「トナーキット方式」があります。 カウンター方式は、「プリント1枚あたりの金額×印刷枚数」で算出されます。トナーキット方式は、プリンターのトナーカートリッジの料金を支払う方式です。
月々の印刷枚数がわかるためコストが把握しやすいことや、使用料の多さに応じて単価が安くなる業者もいることで、カウンター方式での契約が多いようです。
交渉によっては相場よりもっとお安くなるかもしれません。料金相場はチェックしておきましょう。
料金体系は業者によって大きく異なる場合がありますので、価格の相場やお客様の現在の契約状況と比較するより、複数の業者で一括見積もりをし、お客様のプランに合う業者をお選びください。